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市民の裁判員制度・つくろう会 |
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お知らせ
★会員募集中★ message@saiban.org まで ■お名前 ■ご住所 ■連絡先 をご記入の上送信してください またはこちらの--> 申込み用紙 にご記入の上、FAXしてください。 確認しだいお手続きいたします ★スタッフ募集中★ 会の運営に参加いただける方を募集しています 詳細はこちらの--> スタッフ募集のご案内 をご覧ください。 メールマガジン イベントやセミナー、司法に関するいろんな情報を満載! 会員でない方も購読できます。ぜひ一度お読みください!もちろん購読無料!お気軽にどうぞ! info@saiban.org まで ■お名前 ■ご購読希望 をご記入の上送信してください 連 絡 先 ★郵便★ 〒100-8693 東京中央郵便局私書箱1049号 市民の裁判員制度・つくろう会 ★電話★ 03-5313-3440 ★FAX★ 03-4360-5790 ★メール★ message@saiban.org |
活動の目的 □ 裁判員制度実施までの推進体制に、参加する市民の声を届けること □ 市民の皆さんに司法参加の意義と裁判員制度を知っていただき、更に興味を持って考えていただく 機会をつくること 活動方針 「市民の裁判員制度つくろう会」の一致点を踏まえつつ、これまで以上に全国の皆さんと互いに連携して 制度実施に向けた具体的な活動をすること □ 最高裁判所、内閣、国会、法曹三者や地方自治体などに対する意見書の提出や要請 □ 実際の制度運用のために模擬裁判・模擬評議を通じて裁判員法の改善点を検証する □ セミナー、講演、市民集会などを開く (検察審査員経験者との意見交換や海外の量刑判断経験のある陪審員との交流など) □ アンケートなどを実施し、市民の意見、疑問を集めて分析し、環境整備の改善点を見出す □ 出版、マスコミ報道やホームページ、メールマガジン等による裁判員制度のピーアール □ 対象事件の地域特性や事件数などを分析し、各地域の課題に取り組む □ 市民が裁判員制度の意義を学ぶ場を充実させるため関係各所に要請する (確定した刑事裁判記録をいつでも見ることができるように裁判所にライブラリー室を設置、 法務省が行う更生プログラム・被害者支援プログラムの公開、刑務所・検察庁の見学会など) 組織体制 □◇□ 代表 □◇□ 高野 孟 □◇□ 事務局長 □◇□ 敷田みほ □◇□ 地域リーダー □◇□ 福岡◇上野朗子 石川◇杉浦幸子 大阪◇西村 健 □◇□ 世話人 □◇□ 石井清司(作家) 蟹瀬誠一(ジャーナリスト) 小池振一郎(弁護士) 三枝成彰(作曲家) 相馬雪香(尾崎行雄記念財団副会長) 俵 萌子(評論家) 林 静一(画家) 宮澤節生(青山学院大学法科大学院教授) 平成19年9月1日現在 設立要綱 「市民の裁判員制度・つくろう会」の規約は・・-->こちら! 2006年度定時総会における規約改定は・・-->こちら! |
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