パネルディスカッション 〜裁判員制度について市民と職業法律家との議論〜
各分野からパネリストをお招きし、市民
が司法に参加する意義について、討論
いただきました。
コーディネータは当会代表世話人・片山徒有
パネリストのみなさん:掲載は50音順です
●大澤孝征(弁護士、元検察官)
●大田隆幸(痴漢冤罪被害者)
●大東美智子(開かれた裁判を求めるフォーラム)
●河原英樹(新潟大学法学部2年生)
●福来寛(カリフォルニア大学東京スタディセンター所長)
●安原浩(大津地方裁判所裁判官、日本裁判官ネットワーク会員)
約70分に及ぶ濃密な討論となりましたので、パネリストの皆さんの発言は論点を掲載させていただきました。
市民の裁判員制度つくろう会事務局
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